Open House

豊橋 ゼロエネルギー住宅 注文住宅 自由設計
2016年4月9日(土)・10日(日)at豊橋

EPIC DAY 〈 ゼロエネ住宅 〉|完成見学会

※このオープンハウスは終了いたしました

 

オープンハウスのお問合せは

052-380-3700/ lifevista.jp@gmail.com

担当:永井まで


projects

知立の家

・周辺環境からの視線

・土間から広がる庭

一宮の家

・中庭を囲むLDK

・子育てアイデア満載

千種の家

・水平連続窓

・3階建て

・シンプルモダン



 北名古屋の家
・太陽光10KW

・クール暖

山県の家

・畳ベンチ

・吹き抜け

 新城の家

・デザイン

・屋根付バルコニー


works

家カフェとギターを楽しむ家

 

これからのスタンダードとなるゼロエネ住宅です。

高品質の断熱材やアルミサッシとのハイブリッド給湯器「エコワン」を組み合わせ、エネルギー損失を低減しました。

床暖房、太陽光発電、HEMSも搭載しています。

生活空間は、家族で団欒したり、本を読んだり、お茶を愉しんで、音楽を奏でる。

そんな素敵な時間を過ごせる家です。

 


プライベートガーデンのある家

 

白と黒の外観がスタイリッシュな邸宅です。プライバシーと防犯性を高めるために、外周部は窓を小さく採り、広い中庭に向かって大きな窓を設けて、採光と開放感を実現しています。モダンなデザインでありながら、子育て期のライフスタイルにもマッチするように、キッチンを中心にダイニングとリビングを配置し、子どもへの視線も確保しています。

 


バルコニーへひろがる家

 

リビングの向こうにバルコニーが繋がり、ひろがりを感じることができるお家です。現代的なキュートな家型のフォルムでありながら、懐かしいような心地よさと、暮らしやすさの知恵がつまっています。

コンパクトな空間の良さは、家族の距離が近くなる事です。笑顔と会話が溢れるお家になるようにという想いを込めて設計しました。

 


犬と暮らす遊びゴコロがはずむ家

 

若い夫婦と小さな子ども、そして大型犬と小型犬が一緒に暮らすお家です。
10kw 売電なので、太陽光発電の費用はアップするものの、将来的な収支は大きくプラスになります。
ボルダリングや吊りロープ、ハンモックチェアなどのワクワクする遊びの要素も満載で、子供と親が一緒に勉強できる「いえとしょ」も見所です。

 


暮楽縁|暮らしを楽しむ二世帯住宅

 

二世帯住宅は、いくら家族といえどもそれぞれの距離感が大切です。

それに、家族が多いので、収納もしっかり確保する必要があります。そこで、私たちは設計者目線と主婦目線を掛け合わせたご提案いたしました。空間を無駄なく使う為、スキップフロアを採用。そして快適に暮らすために、床は床暖房+無垢材を選びました。米ツガを貼った天井が、心地よい雰囲気を出しています。

 


ガレージのある和モダンの家

 

奥行きの長い敷地において、手前側をガレージ、中庭をはさんで奥に住居のある構成となっています。ガレージはその機能にとどまらず、街に対する門構えのように、そして道路に圧迫感を与えないように配慮しました。格子から垣間見える中庭が、パブリックとプライベートの程よい関係を保っています。


ガレージのある和モダンの家は、TKO-M architectsおよび、ToLoLo sutudioとの協同設計として携わらせていただきました。

写真は、ToLoLo studio 谷川氏よりお借りしております。

ワンストーリーハウス

 

ほぼ正方形の豊かな敷地に、中庭を囲むように高さの異なるヴォリューム・部屋を配置しています。それらの部屋は、窓の巾や高さ、トップライトなどで変化をもたせ、個性を持つかのように外との関係を作り出しています。3.4mのLDK空間、通り土間のアプローチ、離れの和室、LDKと個室をつなぐ風の通り道。平屋建てとは思えない程のいろんな居場所のある家です。


フラットホワイトの家

 

閑静な住宅地にある建物は、道路からのプライバシーを確保するために建物を奥に配置し、南側に庭を大きくとっている。建物は3層構造となっており、1階は真っ白のLDK、2階にセカンドリビングと寝室、その上に各部屋から上がれるロフトが広がる平面的な積み重ねと白を基調としながらもウォルナットと合わせた感じが、エスプレッソの一種「フラットホワイト」となった。


united white cubes

 

閑静な住宅地にあるこの計画に求められたのは、プライバシーの高さと開放的な空間の実現という相反する課題をどう解決するかということであった。LDKとほど同等の広さを持つコートを設け、それを白い壁で覆うことで、LDKとひとつながりの空間を創りだしている。少しすつ積み重ねられた白い箱は、内部空間の豊かさが外観に表現されている。


重ね重ねの家

 

敷地は、開発地域で同じ区画に造成された環境。様々なテイストのメーカーの家が立ち並ぶ中、落ち着いて凛とした家を目指した。屋根を分割することで道路側への圧迫感を押さえ、なおかつ庇が外壁に影を落とし、落ち着いた雰囲気がでるように考慮した。庇、格子、塗壁といった和の要素を使い、落ち着きをもたらせつつ、色をモノトーンに抑えることで和風すぎないように心がけた。


上記写真は、株式会社建築設計事務所フリーダムおよび329photostudio(ワンストーリーハウス・フラットホワイトの家・重ね重ねの家)、村上将城(united white cubes)よりお借りしております。

アトリエガク一級建築士事務所時の担当作品

写真は、アトリエガク一級建築士事務所よりお借りしています。

東風意匠計画時の担当作品

写真は、有限会社東風意匠計画よりお借りしています。

有限会社NASCA一級建築士事務所時の担当作品

・茅野市民館

・長坂の別荘

有限会社NASCA一級建築士事務所のHP